映画チャッピーの表現規制に対する怒り

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(~∂~)
本日はスマホで更新。
というか初のスマホでの更新。
なぜ記事を書きにくいスマホでわざわざ更新したのかというと…

映画チャッピーを日本公開するに当たり、
ソニーピクチャーがより多くの客に見てもらうためという理由で、
本編から暴力残酷描写をカットしたからだ!

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上に貼り付けた画像がソニーピクチャーの発表だが、
許せない。絶対に許せない!!
この私が今年一番楽しみにしていた作品だぞ!?

ウエイン町山のラジオを聞いて、全町山が泣いた!…と言っていた程の感動作品をカットするのか!?

暴力残酷描写があってこそ、こういう感動場面がさらに映えるというものだろ!?

しかもさらに許せないのは、
監督に無許可で勝手に編集したということ。
詳しい記事は下のURLで見て欲しいが、
http://rocketnews24.com/2015/04/16/570874/
ソニーピクチャーの発表と全然違う!!
監督に許可得ただ!?
嘘つきめが!!!

さらに許せないのは、
吹き替え版を公開にするに当たり、
チャッピーの声に今が旬のお笑い芸人を採用するとのこと!!

なめんなよ!

我々映画ファンを馬鹿にしてるのか!?
絶対そうとしか思えない!!

さらに、

映画ファンの加藤氏(誰?)が言った言葉にも腹が立った。
詳しい記事は下のURLから見て欲しいが、
http://buzz-plus.com/article/2015/04/16/chappie/
本当に観たいならアメリカに観に行けだと!?
悪かったな!!
私は貧乏人だから海外行って見るようなそんな金ないわ!!
行っても、英語が分からないから見ても内容が理解できんわ!!!
馬鹿にしおって!!
有名人(なのか?)がこんな事を言って、ソニーピクチャーを擁護するのはさらに許せん。
私のようなプロレタリア階級の人々を視野に入れない発言に私は怒りまくりだ。
私はこのままだと本気で見に行かない。
どうせソニーピクチャーの事だ。
ノーカットの完全版DVDやBlu-rayを出す気だろ!?
我々映画ファンに、劇場で鑑賞させ、
さらにはDVDやBlu-rayを買わせて金を落とさせる気だろ!?
思惑にはまるか!
完全版公開しないなら絶対に劇場には行かないからな。

我が

ブログを見てくれている同志並びに党員諸君も、
オリジナル版を公開させるため、
下の署名サイトで愚かなソニーピクチャーに怒りの声をあげて欲しい。

https://www.change.org/p/sony-spe-映画-チャッピー-の暴力描写規制の取り消し

そして個人的な願いだが、署名なんて生ぬるい事だけでは済まさずに、
ソニーピクチャーに直接抗議の電話を入れて欲しい!!
シンプソンズ劇場版でも悔い改めさせる事が出来たのだから、
行動に移ろう!!

吹き替え変更も同時に展開していこう!!
そうすれば、DVDやBlu-rayにはプロの声優が声を当てたのが新録されるかもしれない!

ソニーピクチャーの

映画ファンを無視した暴挙、映画ファンを馬鹿にした態度を共に改めさせようではないか!

ここからは…

関係ない話になるが、
マッドマックス怒りのデスロードで
トム・ハーディ演じる主人公マックス役の声優をEXILE AKIRAが務めることが発表。
ワーナーブラザーズよ、
おまえだけは信じていたのに…
我々映画ファンは完全に馬鹿にされてるんだな。
いや、お笑い芸人だろうが芸能人だろうが歌手だろうが、演技がうまければ良いが、
話題作りのために下手くそすぎる奴を平気で起用するのは許せん!!
剛力綾芽みたいなのはやめろ!
私は未だにプロメテウスの悪夢から覚めず、
剛力綾芽が大嫌いだ。
やめて欲しい、吹き替えで私を苦しめるのは!
私はマッドマックスは観に行く予定はないが、マッドマックスを
楽しみにしている人々が可哀想だろ!?

という感じで、

酷すぎる話ばかりだったが
今日はこれでお別れだ!!
サラだバー、同志並びに党員諸君!!




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# by hiyokemusi | 2015-04-18 09:25 | 中央情報局 | Comments(4)

”敵こそ我が友~戦犯クラウスバルビー三つの人生~”

(~∂~)
「やぁ、諸君!元気かな??
珍しく更新頻度を上げてみたぞ!
この時期は仕事が落ち着き良い感じだ。
こんな日がずっと続けば良いのに。。。。
ってか、仕事が落ち着きすぎて逆に不安になるのだがww


さて!

前置きをダラダラ書いていても仕方が無いので、
早速本題に移ろう!!
本日紹介するのはドキュメンタリー、
”敵こそ我が友~戦犯クラウスバルビー三つの人生~”だ!

若干ネタバレがあるかもしれないので、
ここから先は観たい人だけ観てくれ
!」






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(~∂~)
さて、このドキュメンタリーをなぜ紹介したのかというと、
極めて出来が高いからだ!!
ナチスやヒトラー関係の歴史が大好きな私にとって素晴らしい作品だった!

戦後、南米にたくさんのナチ親衛隊の連中が逃亡していた事は
歴史をあまり知らない人間でも知っている(?)だろう。
その中でも特筆すべき人物、クラウス・バルビーの人生を描いたのが本作だ。
南米に逃亡したナチスの大物…


なのだが、

実を言うと…
私はこのクラウス・バルビーなる人物を全然知らなかった…
ナチス関係の権威と勝手に名乗っている身としては恥ずかしいことだが。。。

というか、今までナチス関係の本を読みあさっていたのに、
クラウスバルビーのクの字も観たことなかったぞ。。。
リヨンの虐殺者の異名を持っていて
フランス政府から戦犯に名前があがるぐらいの人物、
しかも戦後の南米での活動も凄いのに、
なぜか、どのナチス関係の本にも出ていない。

私が知っている南米に逃げたナチスと言えば、
アドルフ・アイヒマンやヨーゼフ・メンゲレぐらいだからねぇ。
彼らに関するドキュメンタリーは、ヒトラーと六人の側近達シリーズがあるが、
クラウス・バルビーのドキュメンタリーはこれが初なのではないだろうか??

この

映画を通して判ってくるのは、
冷戦時代のアメリカとナチスの関係。
この映画とは関係ない話になるが、
例えば、
国防軍防諜部は戦後ラインハルト・ゲーレン中佐を長官にして再建され、
CIAのダレスによって対ソ連の機関、ドイツ連邦情報局になった。


あの

キチガイ博士のヨーゼフ・メンゲレも、
自分の人体実験の研究成果と引き替えに
アメリカから戦犯免除してもらったという説もある。

残酷な人体実験(無意味で残酷な実験とされるが、
遺伝子複製が目的の実験をしていたという説もある)の数々をしてきたのに、
ニュルンベルク裁判で名前すらあがらなかったのは不自然すぎるし、
戦後、何度もモサドに居場所をつきとめられても
なぜか事前に情報を掴み逃亡に成功している。
メンゲレの存在を確認し、家に踏み込もうとしたモサド隊員達が
いきなり別の場所に転属させられたりしているのも、
その説の信憑性を高めている。

さらに

ペーパークリップ作戦では、アメリカに大勢のナチスの科学者達を移住させ、
様々な軍事研究をさせていた。


そして

このクラウスバルビーも戦後は
CIC(アメリカ陸軍情報部)の諜報員として活動していた。
南米ボリビアの独裁者の顧問として、
親米独裁政権を支えるんだけど…


…色々凄すぎ。

収容所を訪れては自分も拷問に加わり、
「おまえらは拷問が判っとらん!こうやるんじゃぁーーー!!!」
って感じで若い所員に拷問のいろはを指導したり、

ゲバラ率いるゲリラ部隊とどう戦えば良いのか悩む軍に対し、
「情けないのう!!わしが若い頃は、
フランスのゲリラ部隊なんか一網打尽じゃった!
良いか若いの、ゲリラとはこう戦うんじゃあぁぁぁーーーー!!!!」
って感じで、軍を指導したりしていたという…

全く、アクトオブキリングに登場したじーさんと良い勝負の
トンデモじーさんだよ。。。。


中でも

凄かったのは、バルビーのナチス復活の夢。
第四帝国を本気で建国しようとしていた事だ。
アメリカの軍事援助を利用してクーデターを起こし、
ビルの屋上にデカデカとハーケンクロイツ旗を掲げる人々。
「このボリビアにナチス第四帝国を建国するのじゃ!!」

…凄すぎ。
こ、このじーさんは本物だ!!本物のナチだ!!!…って思った。

戦後を

生きたナチスの人々なんて、
ヒトラーに対する忠誠心は少しもないと思っていたが、
この映画観て考えが変わったよ。。。。
ヒトラーの悪口を言った奴に対し、
”わしの前で総統閣下の悪口は言うな、ゴルァァァーーーーー!!!!”
と、ガチギレしたりしたエピソードが出てきたりとか、
意外に戦後もずっとヒトラーやナチスの思想を信じ続けた人がいたんだねぇ。

まぁ、うちのじーさんも生前は
天皇の悪口とか絶対に許さない生粋の軍人だったから、
こういう人間は珍しくないのかもしれんが。。。。。

それにしても

アメリカは凄いね。悪い意味で。
こんな危険なじーさんを大物にしてしまうなんて…

戦後の南米各国の独裁政権援助したり、
アルカイダやフセインに援助したり、
ベトナムを倒すためにポルポト(共産主義政権なのに)にまで軍事援助したり…
もう少し友達選ぼうゼ…

と、

そんな事がよく判るドキュメンタリー映画だった。
クラウス・バルビーの映画かと思ったら、
最終的にアメリカの闇の歴史を描いた作品となっているあたり、面白いなと感じた。

今までバルビーのドキュメンタリーが一本もなかったのは、
やはりアメリカから守られていたからなのか、
アメリカが自国の闇を描く事を許さなかったから…なのかな??
まぁ、死んだのも1991年で、
わりと最近の事だから、ドキュメンタリーも少ないのかもしれないが。
こんな強烈な人物なのに、関連書籍すらないのも不思議。

誰か書いていてもおかしくなさそうなのに。

とにかく!

面白いドキュメンタリーなので、諸君も機会があったら観てみるといい!
戦後のナチスを描いたものなんて、
矢追純一のUFOドキュメンタリーぐらいしかないだろうからwww

ヒトラーやナチス政権下のドイツを描いたドキュメンタリーは数多く存在するが、
ここまでしっかりとした戦後のナチスを描いたドキュメンタリーも珍しい!
すばらしい作品だ!


という感じで!

今夜はここでお別れだ!
ちなみに余談だが、ナチス関連の珍しいドキュメンタリーだと、
カポ~ナチスに協力したユダヤ人~””消えたユダヤ人資産”、
ディスカバリーチャンネルの”ナチスUFO開発計画”、
面白いドキュメンタリーだと、
”ヒトラーと6人の側近達シリーズ”がオススメなので、
こちらも機会があったらチェックしてみるといい!

では!!

”敵こそ我が友~戦犯クラウスバルビー三つの人生~”
の予告編と共にお別れだ!
サラだバー、同志並びに党員諸君!!」









https://www.youtube.com/watch?v=1D0bvO3Ccb8
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# by hiyokemusi | 2015-04-17 12:20 | 総統の映画裁判所 | Comments(2)

ウルトラマンは衰退しました。

(~∂~)
「本日二度目の投稿!!
更新出来るうちに更新しておかないと、次にいつ更新出来るか判らないからね。
ちなみに二つめの記事は今話題(?)の映画、
劇場版ウルトラマンギンガS決戦!ウルトラ10勇士だ!!


ちなみに

私はウルトラマンギンガやビクトリーはほとんど観ていない。
たまにTVでやってるのを観たとか、そんなレベル。にわかだ。

だから非常に映画を観に行くべきか迷ったが、
私の大好きなウルトラマンゼロが出るという事、
敵のエタルガーのデザインが結構気に入ったところもあり、いざ出撃!


※ちなみに今回の記事はネタバレだらけなので、
ここから先は観たい人だけ観てね!


さて、

早速この映画のレビューといこう!
今回の映画を総評すると…
個人的に面白さは中の下ぐらいかな。

正直、これを映画と呼ぶにはかなり抵抗がある。
なぜならレベル的には、ウルトラマンゼロのOVAシリーズ並の出来映えだからだ。

特撮的に凄く豪華とかいう感じもしないし、
アクションが凄くカッコイイという感じもしないし、
ベリアル帝国の奴みたいにCGが豪華とかいう感じもしない。
…まぁ、ウルトラマンギンガのTV版スペシャルとして観れば
それなりに楽しめるかもしれないが。。。。。


本編

始まって、一番幻滅したのがエタルガーのキャラクター。
映画を観るずっと前にソフビのエタルガーを購入し、色々想像を膨らませていたが、

すぐに私の妄想は打ち砕かれた。。。。。。
諸君はエタルガーの姿を見て、どんな感じのキャラクターを想像するだろうか。
大魔王のような風貌から、私は勝手に次のような妄想をしていたよ。」






■ 私の妄想エタルガー ■

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「愚かなウルトラ戦士どもよ、そのような攻撃で本当に我に勝てると思ったか!」
「ククク…この星の全てを焼き尽くしてくれる!!!」
CV若本規夫


■ 実際のエタルガー ■

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「姫様、ここは私にお任せ下さい。」
「姫様!あのような者達に惑わされてはいけませんよ!」
CV鈴木達央



(~∂~)
あの大魔王な風貌で、声は鈴木達央(フリーの真琴)。
しゃべり方はミラーナイトと同じ、ですます口調。

…って、オィ!!キャラの外見と全然合って無くないかぃ!?
あと、エタルガーが始めなぜかマスクを付けているのだが、顔隠す意味あるの!?

とまぁ、こんな感じで色々とおかしなところはあるが、きっと本編観てれば慣れてくるはずだ!
…と思ったら、最後まで違和感ありまくりだった。

強さ的にも…

そんなんでもなかった。。。。
ウルトラ戦士を封印しまくる強い奴と思いきや、封印するのは鏡の姫(ミラーナイトの姫とは違う人)の方で、
エタルガーはウルトラ戦士と戦って弱らせるのが役目で、動きが鈍くなったところを鏡姫が封印する。
鏡姫に、家族がウルトラマンに皆殺しにされたというニセの記憶を植え付け、
その封印能力を利用するという、策略系のキャラだった。

ウルトラマンギンガとVをフルボッコにしたが、
ハイパーゼットンの最終形態ほどの強さは感じられなかった。

で、

エタルガーと鏡姫は地球人類に、
今日の日没までにギンガとVを差し出さなければ攻撃を開始すると宣告。
その間に、
「おまえら、連携取れてないぜ!オレが特訓してやんよ!!」
ってゼロに言われて、ギンガとVの修行描写があるんだけど…
お昼から夕方まで特訓しただけで、あんなに強くなるかね??

キングからもらったアイテムのおかげもあるだろうけどさ、
それにしても、シナリオがどうも…

あと、

チームのメンバー達はエタルガーの幻覚で苦しむ場面もなぁ。
その人が一番恐れるものを実体化させて苦しめるんだけど…
なぜかキョンシーに追いかけられたり、
アタックオブザキラートマトが転がってきたり、
本物のカブトムシに追いかけられたりするだけ。


…まぁ、

子供の観るものだからケチつけても仕方ないんだけどさぁ、もっとあるだろ??
キョンシーじゃなく、バルタン星人出すとか、
トマトじゃなくグリーンモンスやラフレイアとか、
カブトムシじゃなくアントラーとか…
ウルトラマンネクサスのノスフェルみたいな
悪夢めいた描写があっても良かったと思う。

ここの場面はかなり失笑ものだった。

平成

ウルトラマン達の戦いはわりと見応えあった。
エタルガーはウルトラ戦士達の最も恐れるモノを実体化させ、戦わせる。
で、ティガ、ダイナ、ガイアにはファイブキングを出現させ、
メビウスにはエンペラ星人を、
ゼロにはベリアルを。、
ネクサスにはダークメフィストを、
ウルトラマンマックスにはスラン星人を…ん??
スラン星人って、マックスが恐れる相手なのか???
ともあれ、この辺りのお祭りバトル展開はけっこう好きだ。

だけど、再生怪獣=ザコという方程式は健在で、あまり苦戦しない。
そういえば、ウルトラマンメビウスの声が変わっていて驚いたが、
メビウスの五十嵐隼士さんって、俳優引退したんだったなぁ。

最終決戦は

かなり盛り上がるだろうな!と思いきや、ギンガとVが合体し、エタルガーを瞬殺。

「なかなかやるな…しかし勝負はここからだ!!」
…という感じで第二形態になることもなく、終了。

エタルガーの次空要塞も平成ウルトラマン達の光線一斉掃射で大爆発。
要塞は思いっきり都心の真上に浮かんでいて、
大爆発の際に破片が四散するんだけど、都心に一切被害無し。

うーん…

という感じで

最後まで個人的に微妙だったが、全編ちゃんと撮ったあたりは評価出来る。

前のウルトラマンギンガの映画は観れるようなレベルじゃなかったし。
もし、この映画が長かったとしたら、
もう少しエタルガーとの最終戦を盛り上げられたかもしれないが。
ウルトラシリーズとかは、壊す建物の模型を作ったりとか、色々金がかかるから
仕方ないのかなぁ。
…いや、予算はあまり関係ないか。
ウルトラゼロファイトは、ベリアルとダークネスファイブ戦盛り上がったし。
やはり、ウルティメットフォースゼロや、ベリアルの活躍が観たいもんだ。
主人公ベリアルでダークヒーローみたいに活躍する話とかも観たい!

…まぁ、欲を言っても仕方が無い。

しかし

今回一番驚いたのが、劇場がガラガラだった事。
私を含め、三人しかいなかった!
しかも三人ともいい歳こいたオッサン!!

前のハイパーゼットンの奴や、ベリアル銀河帝国、
ゼロとベリアル初登場の奴、メビウスシリーズの映画は、映画館がほぼ人でギッシリだったのに!
なぜこんな事になってしまったのか…
すぐ隣の部屋では仮面ライダーが上映されていたのだが、
子連れ達がたくさん入っていった。
もうウルトラマンは子供に人気ないのかね。
…ウルトラマンは衰退してしまった。
私は仮面ライダー派ではなくウルトラ派なので、この衰退っぷりは残念でならない。


…あぁ、

昔は良かった。
メビウスの頃みたいにウルトラシリーズが再び盛り上がることを私は望む。
今回の映画はまぁまぁだったが、次こそはがんばって欲しい!
最も、次があったらの話だが。

では!

今日はここでお別れだ!
サラだバー、同志並びに党員諸君!!」

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# by hiyokemusi | 2015-04-09 12:26 | 総統の映画裁判所 | Comments(4)